スタッフ紹介

チーム指導者陣と学生リーダー陣を紹介します。


玉川大学チーム 

役職 名前 学生リーダー 名前
部長 宮田 徹 主将 萩原瑞貴(教育学部教育学科)
監督 須崎信孝 副将 岡部龍輝(教育学部教育学科)
チームビルド 枡谷文彦 FWリーダー 久米宗人(工学部マネジメントサイエンス学科
ヘッドコーチ 福田智則 BKリーダー 佐藤貫汰(文学部人間学科)
BKコーチ 多田憲二 主務 鈴木仁也(リベラルアーツ学部リベラルアーツ学科)
トレーナー 久保田 一 副主務 美馬健太郎(教育学部教育学科)
スポットコーチ 由城倫歩 広報 梅田紬樹(経営学部国際経営学科)
    チーフMGR 久保田葉月(教育学部教育学科)

玉川学園チーム

高校生チーム 名前 中学生チーム 名前
指導教諭 中里孝男 指導教諭 小林 潤
指導教諭 小林 潤 指導教諭 中里孝男
コーチ 吾妻尚弥 コーチ 田辺 誠
トレーナー 加納 保(理学療法士)    
主将 安藤稜真(12年生) 主将 竹内徳峻(9年生)
副将 なし 副将 川滝 毅(9年生)

丘陵クラブついて クラブ機関紙「丘陵」1987年 石田 襄 先生 記

丘陵とは小高い丘のことである。勿論、玉川学園を意味する。玉川ラグビーOB会が伝統的に「丘陵クラブ」と呼称されたことに由来する。玉川大学ラグビーフットボール部として協会加盟(昭和24年秋)当初は、大学生だけでチーム編成は不可能なるが故に、旧制OBや当時の高等部生も混合で、いわば、オール玉川的チームで対外試合をせぎるをえなかった。そのときのチーム名が「丘陵クラブ」だった。後年、大学生だけでチーム編成ができるようになった。丘陵とは玉川ラグビーの原点であり、別名とも云えよう。OBの会誌は一時中断していたが、今回(注1987)「丘陵」という名称で復刊することとした。過去の会誌「丘陵」は名簿だけのこともあり、 1・2枚のわら半紙の時もあり復刊第1号が何号に当るか定かではないので、オヤジの生誕百年を記念して第100号としたのである。

※「オヤジ」とは”玉川のオヤジ”こと小原國芳先生のこと。